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「商用車の車検」と「普通自動車の車検」は何が違う?

車検とは? - 自動車検査登録制度に関する基礎知識
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「継続車検」と「愛車の買換」どっちがコスパ有利?
車種や年式によっては車検を継続するよりも愛車そのものを買い替えたほうがリーズナブルな可能性があります。
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従来、商用車は貨物自動車というイメージがあり、主に法人が貨物運搬に使用するのが大半を占めていました。しかしながら、最近ではアウトドアブームの高まりによって、広い荷室や優れた使い勝手が人気を集めて、一般ユーザーでも商用車をマイカーとして利用する人も増えてきています。

しかしながら、個人使用の車(乗用車)を商用車(貨物車)にすると税金体験も変わることがよく知られているものの、車検そのものは商用車の場合はどのように違いが出てくるのでしょうか?

今回は、普通自動車の車検と比べて商用車の車検はどのような点が異なっているのか詳しく説明していきます。

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この記事を書いた人
KumagaiShohei

車検のプロ。長年、中古車販売会社にて保証の判定や、提携工場様との折衝、技術相談に携わる。国産車ディーラーの整備士として社会人デビューし、国産車ディーラー退職後も自動車関連の会社に勤務中。

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商用車と定義される車両について

商用車とは、一般的に貨物の運送に用に供する車として分類されています。車のナンバー分類番号では、貨物の運送に用に供する普通自動車に「1ナンバー」が、貨物の運送の用に供する小型自動車に「4ナンバー」が割り当てられています。

4ナンバー車両は、

  1. 全長4.7m以下
  2. 全幅1.7m以下
  3. 全高2.0m以下
  4. 排気量2.000cc以下 (ディーゼル車の場合は制限なし)

という制限があります。いわゆる5ナンバーサイズ枠の貨物バージョンであり、逆にその制限がないのが「1ナンバー」となるのです。

貨物自動車の定義

車両を貨物自動車として使用するための要件としては、主に次のような条件を満たす必要があります(古くから、一部のショップや個人が5ナンバーの車を4ナンバーに構造変更して販売することが行われてきました)。

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そのためには、下記それぞれの基準を満たす必要があり、後部座席(3列目シート)を取り外したり、後席のリクライニングができないようにする改造が必要とされてきたのです。

1.物品積載設備の床面積

自動車の物品積載設備を最大に利用した場合において物品積載設備の床面積が1㎡以上あること。

2.物品積載設備の床面積と乗車設備の床面積

自動車の乗車設備を最大に利用した場合において、残された物品積載設備の床面積が、この場合の乗車設備の床面積より大きいこと。

3.積載貨物の重量と乗車人員の重量

自動車の乗車設備を最大に利用した場合において、残された物品積載設備に積載し得る貨物の重量が、この場合の乗車設備に乗車し得る人員の重量より大きいこと。

4.物品の積卸口

物品積載設備が屋根及び側壁によっておおわれている自動車にあってはその側面又は後面に開口部の縦及び横の有効長さがそれぞれ800mm以上で、かつ、鉛直面への投影面積が0.64m以上の大きさの物品積卸口を備えたものであること。

5.隔壁、保護仕切等

自動車の乗車設備と物品積載設備との間に適当な隔壁又は保護仕切等を備えたものであること。

商用車の車検と普通自動車の車検との違い①車検有効期間

普通自動車(自家用乗用自動車)であれば、新車購入後の初回車検は3年後、それ以降は2年毎と定められています。

しかしながら、車両総重量8t未満の自家用貨物自動車は、初回は2年後、以降は1年毎に実施。車両総重量8t以上になると初回は1年後、以降は1年毎というように短めに設定されているのです。

初回車検2回目以降
普通自動車登録3年後2年毎
貨物自動車(8t未満)登録2年後1年毎
貨物自動車(8t以上)登録1年後1年毎

これは、貨物の輸送などにより、同じ期間でも乗用車に比べて走行距離が長くなることや、重量物を運ぶ方が車への負担が大きくなることを前提として、より短い頻度で検査を受けるようにされていると考えることができます。

この違いは、単純に車検期間が短くなるだけではなく、その分の検査費用など車検に関わる費用が通常の倍かかってくるということになります。

ユーザー車検を利用したとすれば、その差は思ったより大きくはなりませんが、法定点検や検査、整備を全て業者に任せた場合、(税金を別にしても)普通自動車を保有する場合と比べて約2倍の費用が掛かってくることになるといえるのです

ただし、軽自動車の場合は、商用車であっても2年おきに車検が到来することになります。これは軽自動車という限られた排気量や荷室を考慮して、車検は2年おきになっていると考えられます。

また軽の場合は乗用車登録でも税金面ではすでに優遇されているため、商用車に構造変更したからと言って維持費の面で大きく減免されることがありません。

商用車と普通自動車の車検1:自動車重量税の基準が違う

自動車重量税とは、普通自動車であれば車検時に2年分を支払うことになる税金です。正確に言うと、自動車の新規登録と車検の際に車検証の有効期間分をまとめて支払う税金であり、自家用乗用車の場合は車両の重さによって税額が変わってきます。

具体的には、自家用乗用車は、車両重量0.5トン毎に税額が増加します。自動車重量税の納付方法は、車検や構造等変更、新規登録の際に自動車重量税納付書へ自動車重量税額に相当する金額の印紙を貼り、提出することで納税を行います。

その一方で、貨物自動車については課税の基準が車両総重量となります。車両総重量とは、車両重量に乗車が許される定員や最大積載量の荷物を積んだ走行状態での全重量になります。

車種やタイプによって車両重量や車両総重量は異なるため一概には言えませんが、概ね貨物自動車の自動車重量税は自家用乗用車と比べて6割前後まで低くなることが一般的です

車検と税金(自動車重量税)
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商用車と普通自動車の車検2:検査業務は概ね同じ

商用車の車検と普通自動車の車検において、検査という意味ではほとんど違いはありません。これはユーザー車検でも同様で、車検手順としては以下の通りになります。

1.ユーザー車検のネット予約

まずは、国土交通省が運営しているWEBサイトから予約をする必要があります。

2.書類の準備

車検証、自賠責保険証、自動車税支払証明書、定期点検記録簿、自動車検査表、自動車重量税納付書、継続検査申請書などを準備して窓口に提出します。

なお、定期点検記録簿については、自家用貨物車用の記録簿があるため、正しいものを準備する必要があります。

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2.車体の検査

1.検査員による目視検査

ウィンカーの作動確認、ヘッドライトの点灯確認、ハイ&ロービームの切替え確認、フォグランプの点灯確認、メーターの総走行距離の確認、ワイパー作動、ウォーッシャー液噴出の確認、テールランプ、ストップランプの点灯確認、バックランプ、ナンバー灯の点灯確認、フレーム番号と車検証記載内容の照合などが通常通り行われます。

なお、以上は普通自動車の時と全く同じですが、「最大積載量ステッカーと車検証記載内容の照合」が行われるのは貨物のみとなります

その他、以下の検査項目は普通自動車の時と全く同じです。

2.排ガス検査
ユーザー車検前チェックポイント:マフラー編
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3.下回り目視検査
ユーザー車検前チェックポイント:サスペンション
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ユーザー車検前チェックポイント:ドライブシャフトブーツ
車検費用を安くできる究極の方法として知られるユーザー車検。 そんな究極の方法に、今度こそ挑戦しようと思っている方も多いのではないでしょうか? けれど、万が一不合格になってしまったら、余計に手間と費用が掛かるのが心配になって、なか...
4.サイドスリップ検査
ユーザー車検前チェックポイント:ステアリングラックブーツ
車検費用を安くできる究極の方法として知られるユーザー車検。 そんな究極の方法に、今度こそ挑戦しようと思っている方も多いのではないでしょうか? けれど、万が一不合格になってしまったら、余計に手間と費用が掛かるのが心配になって、なか...
5.フロントブレーキ検査
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車検の際、必ずと言っていいほど交換する部品があります。ブレーキオイルも、頻繁に交換されるそんな消耗品の一つです。自動車の仕組みや機構は難しくて分からないという方は少なくないと思いますが、ブレーキオイルは自動車にとって、安全という観点からとて...
6.リアブレーキ検査
車検前に確認したいあのパーツと交換費用:「ブレーキパッド」
車検の際、よく交換する、もしくは交換を勧められる部品の代表格と言えば、ブレーキパッドです。 ここでは車検におけるブレーキパッドの注意ポイントや、交換費用、そして、ブレーキパッドの意味、交換時期なども含め、案内していきます。 ...
7.スピードメーター検査
ユーザー車検前チェックポイント:メーター廻り、操作系編
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8.ヘッドライト光軸検査
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5.車検証の受取り

全ての検査がOKであれば、新しい車検証とシールが発行されて終了となります。

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車検に関しての違いでいうと、車検が1年ごとになるのが一番の大きな違いといえます。確かに年額に換算した場合の自動車重量税は、課税の基準が車両総重量に変更されるため、課税額が低くなるということはできます。

しかしながら、車検の回数が増えると、当然に検査費用や整備費用を払う回数が増えるため、トータルで考えると車検に関わる費用については、ほとんど差がないか、もしくは逆に高くなるケースもあると考えることができます。

商用車と普通自動車の車検3:その他の税金

車検には直接関係ありませんが、普通自動車と商用車では自動車税についても大きな違いがあります。自動車税は、毎年、4月1日時点において自動車の保有者に対して課せられる税金のことであり、自家用乗用車であれば排気量に応じて税額が決定されます。

車検と税金(自動車税)
自動車税とは1年に1度必ず納付しなければならず、車検を受ける際には納付されていることが必要です。ここでは、自動車税のあらましや注意点など詳細な解説をしていきます。  自動車税の具体的内容 一般の方の中には、車検の際支払う自動車重量税と混...

その一方で、貨物自動車については課税の基準が自動車重量税と同じように車両総重量となります。自家用貨物車であれば、同じ3500ccエンジンを積んだ自家用乗用車と比較して、2年間で116,000円が32,000円まで大幅にダウンします。

商用車の知られざるメリット

商用車は、車検が毎年やってくる一方で、自動車重量税や自動車税について優遇がされていることはすでにご説明しましたが、車検以外もメリットがいくつかあることを知っておいてもよいでしょう。

商用車のメリット1.元来業務用なので、丈夫にできていて長持ちする

商用車は快適性や乗り心地を犠牲するに代わり、長距離を荷物を積載して走行することを前提に設計されているため、経年劣化の度合いが低くなります。

特に足回りに関しては、普通自動車がコイルスプリングを使用しているのに対し、商用車は板バネを使用しているため、10万kmや15万kmでショックが抜けて乗り心地が大きく悪化することはありません。

タイヤに関しても、商用車用のタイヤは普通自動車のタイヤとは設計が大きく異なります。まず、重い荷物を載せて走ることを前提に作られているため、重量が掛かってもバーストし難い構造になっています。しかも、ゴムが比較的固くなっており、長距離走っても減りにくく、タイヤ交換の頻度が低くなります。

たしかに、普通自動車のタイヤと比べれば乗り心地や直進安定性は劣りますが、耐久性が高いことは大きなメリットです。しかも、価格設定が非常に低く抑えられているので、タイヤ交換時にも発生する費用を大きく抑えることができます。

商用車のメリット2.リセールバリューが高くなる

一般的に普通自動車は10年10万kmを超えるとほとんど市場価値がなくなり、タダ同然で下取りされてしまいます。その理由としては、10年10万km程度で乗り心地が悪化していき、大きな部品交換も出てくるからです。

特にサスペンション関係は10年10万km程度で劣化が進んでいき、新車時の乗り心地を取り戻すには多額の投資が必要です。

それに比べて商用車はリセールバリューが高く、10万キロ程度の車が驚くほど高額で下取り、買取りされてびっくりすることもあります。

商用車の代表ともいえるトヨタの「ハイエース」ですが、とにかく古くても高く売れる車種だと聞いたことがあるのではないでしょうか?

ハイエースに限らず、商用車は買取価格がとても高いことを知っておくと、実用的な車で十分と考えている人にとっては、非常に所有メリットを感じることができると思います。

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これはハイエースに限ったことではなく、特に需要と供給のバランスから考察すると、一気に売れて一気に中古車市場に放出されるファミリーカーやコンパクトカーと比べて、安定した販売台数となる商用車は常に供給が不足しています。

また、商用車は毎年車検を受けている関係上、(相対的に)車両整備状態も良好に保つことができ、さらに人気に拍車をかけることになります。

「距離は走っているものの、しっかり整備されていて実用的(且つ経済的なケースも)。だから中古市場でも欲しがる人(会社)がとても多い」、それが商用車です。

まとめ – 車検上では大きな違いがない商用車と自家用車

以上、商用車の車検や維持していく上での違いについてご説明してきました。

車検の中身自体には違いはほとんどありませんが、車検の頻度や税金面では大きな違いが存在します。こうした制度面での違いを正しく認識し、必要に応じてきちんとした整備を心掛けることが、ユーザーとしては重要な心構えです。

いくら商用車を所有していても、きちんと定期点検、車検整備がなされていない車両であっては大変危険で所有の意味がない上に、リセール時のバリューも自然とと落ちてしまいますので注意してください。

 

MIKI
MIKI

お願い、ちょっとまって…「継続車検」「愛車の買換え」結局どっちが本当は有利なの?

★実は…車検をやめて「車を高く売る」方が得をする?

それ…実は正解の可能性が大きいです。 なぜならば、 車検前=車を高く売る最後のチャンス でもあるからです。

車検費用が高額ならば、むしろこれを機会に車を高く売ってみてはどうでしょうか?
車検が近付くタイミングは、多くの方にとって愛車を高く売って、新しい車を買い替える軍資金とできる絶交のタイミングでもあります。
勿論、 車検が切れる前のタイミングの方が買取相場価格はずっと高額になります。 

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まずはご自身の愛車査定相場を調査した後、冷静に「売却か車検か」を選択してください。

  ※無料一括査定をしても必ず車を売却する義務はないので安心です。  

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