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プジョー系列ディーラーの車検費用は高い?車検代を安くする方法は?

車検とは? - 自動車検査登録制度に関する基礎知識
By: Martin Rødvand

プジョー車に乗っている方で車検を受けようと考えている場合、まず依頼先の候補に上がるのは購入した店舗か、近所のプジョーディーラーだと思います。

けれどディーラーの車検には、どうしても高くなるというイメージが否めません。
しばしば言われるのが、「輸入車は車両代金の1割がディーラー車検費用の相場額」ですが、これは本当でしょうか?この定説に則るならば、300万の車ならば車検費用は30万、1000万の車は100万円が車検費用相場となります。

いずれにせよ、こういったよくある定説に加えて、輸入車オーナーにありがちな、とある心理状態(後述します)が要因で、ディーラーでの車検を躊躇している方もいるのではないでしょうか?

しかし、ディーラーの車検が他の整備工場などと比べて高いのには、相応の理由というものがあります。その点を理解すれば、きちんと納得して車検を通すことに繋がるというものです。

そこで今回は、プジョー系列ディーラーでの車検の詳細と、実際の相場について紹介していきますので、ディーラーで車検を受ける方は参考にしてみてください。

この記事を書いた人
KumagaiShohei

車検のプロ。長年、中古車販売会社にて保証の判定や、提携工場様との折衝、技術相談に携わる。国産車ディーラーの整備士として社会人デビューし、国産車ディーラー退職後も自動車関連の会社に勤務中。

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「継続車検」と「愛車の買換」どっちがコスパ有利?
車種や年式によっては車検を継続するよりも愛車そのものを買い替えたほうがリーズナブルな可能性があります。
継続車検を受ける前に、まずは愛車がいくらで売れるかの査定額を無料調査を必ず行い、車検と買換えどちらが得かを調べておくべきです。 しかも今の時期は車が高く売れる! 
無料査定をした後で、車検をするか、買い替えるかを決めることをお勧めします。

 ※無料査定をしても必ず車を売却する義務はないので安心です。 

◆STEP1:まず車検前に買取り価格を無料調査(査定額相場をいますぐ表示

◆STEP2:車検の最安価格を調べて車検と売却どちらが得か比較


車検が切れる前のタイミングの方が買取り査定額は高額になりますので、比較検討はお早めに済ますことをお勧めします。

プジョーディーラーの車検への取り組み方

引用:http://www.servicing.peugeot.co.jp/

引用:http://www.servicing.peugeot.co.jp/

自動車メーカーにとって大切なアフターサービスは数多くありますが、中でも一般ユーザーの関心が最も高いのが車検です。

まずは、日本でプジョーの正規輸入元であり、正規ディーラーの運営も行う「プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社」の車検への考え方、取り組みを見ていきましょう。

プジョー・メンテナンス

車検とはあくまで、国が定めた最低限の安全及び環境基準に適合しているかを確認するだけであり、車検に合格したからといって、必ずしも安心して乗り続けられるものではありません。

また、同じ車でも使用環境によってコンディションが異なりますので、それぞれのプジョー車が必要とする整備を的確に行う必要があります。

そのため長く安心してプジョー車に乗るためには、プジョーが独自に指定した点検項目を追加した法定点検を受けることができる、正規ディーラーならではのきっちりとした車検を受ける必要があるわけです。

専用故障診断機によるチェック

引用:http://www.peugeot.co.jp/

今や自動車の制御はコンピューターの時代です。

エンジンやトランスミッションはもちろん、自動ブレーキやエアバックなどの安全装置、エアコンやカーナビなどの快適装備に至るまで、すべてコンピューターが制御しています。

現代の車は多くの機構の制御はコンピューターが行っていますが、最新車種ともなると20以上のコンピューターが搭載されており、そのすべてのコンピューターが相互通信を行っているため、とても複雑です。

特に現代の車は目まぐるしいまでのスピードで年々進化し続けていますが、その進化の核とも言える部分が、各部品を制御しているコンピューターの存在になります。

つまり、年々自動車に搭載されているコンピューターの数は多くなっており、コンピューター自体の性能も進化しているのです。

プジョーディーラーには「DIAG BOX」「PPS」など、年代に合わせた専用診断機が完備され、プジョー車のトラブルや点検・整備などを迅速かつ的確に行う体制が整っています。

プジョーを知り尽くしたメカニック

プジョーを知り尽くしたメカニック

引用:http://www.peugeot.co.jp/

プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社では、全てのサービス部門技術者を対象とした技術コンテスト「プジョーテクニカルアドバイザーコンテスト」を行っています。

フランス本国で開発された世界共通の能力評価ツール、「EVALION」の成績に基づいて選抜を行い、学科試験による一次予選、学科・実技試験による二次予選会を勝ち抜いた上位3名が、「プジョー・テクニカルアドバイザー1級」に認定されるのです。

そして、テクニカルアドバイザー1級を持つ者だけが挑戦することができる昇進試験に3回合格し、最終認定試験(面接)により最優秀と判断された場合にのみ「プジョーコンセイエ・テクニック」という称号が与えられます。

これは、全国にいるプジョー整備士の最高峰に値するえ栄誉ある地位です。

コンセイとは「技術指導者」という意味で、コンサルタントやソムリエのように、どんな些細なことでも相談できる頼もしい存在と言えます。

このような資格制度やコンテストを通じ、自動車整備に必要な基礎知識はもちろん、プジョー車の最新技術とサービス全般に関する幅広い経験の向上に努めているので安心して、点検や整備を任せられるようになるわけです。

プジョー延長保証

新車購入から3年間は、無償のメーカー保証が付帯され安心ですが、3年を過ぎてしまうと、万が一の故障が起きた時の費用は、ユーザーの自己負担となります。

プジョー系列ディーラーでは、延長保証プログラム「PEUGEOT EXTENDED WARRANTY」に加入することができ、最大で新車登録から5年間まで一般保証を延長することが可能です。

加入は新車購入時か、初回車検満了日前までに申し込みができます。

また、プジョーを新車で購入した場合には、新車登録日から3年間必要な定期点検や交換部品、交換工賃までをパッケージしたお得なプラン「PEUGEOT MAINTENANCE PROGRAM」を用意。

また、ワイパーやフューエルフィルターの交換など手厚い内容の「ベーシックプラン」、費用を抑えた「ライトプラン」も選べます。

また、PEUGEOT MAINTENANCE PROGRAMの延長も最長7年まで可能です。

各プジョー系列ディーラー車検基本料金

プジョー系列ディーラーは、国産車ディーラーと大きく違います。
まずはプジョーの代表的なディーラーの車検基本料金について触れていきましょう。

国産車との車検料金比較

一般的に輸入車の車検金額は、国産車と比べると1.5倍高いと言われています。

プジョーなどの輸入車と国産車では単純な比較は難しいですが、大きさや、エンジンの排気量などで同格の車種である、プジョー208とトヨタヴィッツで比較してみましょう。

トヨタヴィッツ ディーラー車検基本料金

24か月定期点検・・・¥19,656
継続検査料・・・¥9,720
検査代行手数料・・・¥9,504
合計・・・¥38,880
プジョー208 ディーラー車検基本料金

車検作業基本料金・・・¥40,424
保安確認検査料・・・¥10,638
車検代行費用・・・¥12,960
合計・・・¥64,022

共通する項目での比較では、差額は約25,000円と、プジョーディーラーの方が1.6倍ほど高い結果となりました。

車検総額は上記の店頭表示価格だけで済む?(答えはNo!)

※尚、上記の金額に加えて、必ず支払わなければならない法定費用(自賠責保険2年分、3万3千円程度、自動車重量税2年分、約20,000円~、印紙代等…通常は合計6~7万円前後)がプラスされることを忘れないでください。

※また、上記金額は劣化パーツ交換、消耗品交換などを全く行わなかった場合の金額ですので、実際の車検時にパーツ交換や消耗品交換があった際は、更にその分のパーツ代、消耗品代、工賃が上乗せされていきます(特に輸入車の場合、故障がなくとも、5万~10万円前後の交換費用は見込んでおくべきでしょう)。

車検費用と値段の内訳(法定費用と点検整備代)
車検にかかる費用は一見するとかなり高額に思えますが、実際には、さまざまな費用が合計されています。一般の方には少々分かり辛い車検にかかる費用の内訳を説明していきましょう。 車検にかかる費用は大きく分けて2つ ユーザー車検を除き、業...

なぜプジョーのディーラー車検はやたら高いのか?

タイヤがついて、エンジンで動力を発生し、ミッションで変速などなど、国が変わっても自動車の基本は同じです。そして、排気量もサイズもほぼ同格にも関わらずここまで金額が違うのでしょうか?

車両の希少性と純正輸入パーツの高額価格帯が車検整備代金を釣り上げる

その答えは、ズバリ希少性です。

1998年に登場した206のヒットを機に、プジョーは近年日本でも人気の高い輸入車メーカーとなり、街中でも良く見かけるようになりました。

しかし見かけると言っても、当然ながら国産車のシェアには到底およびません。

販売店網の店舗数を見ると、世界一の自動車メーカーであるトヨタは日本国内の販売店数は5000店舗を超えているのに対し、プジョー正規ディーラーは99店舗、同系列のシトロエンディーラー77店舗を足しても176店舗しかありません。

このように、正規ディーラーの店舗数を見ても差は歴然です。こうした店舗数の差が、金額に影響を及ぼします。

例えば、ディーラーである以上、車検などのアフターサービスを行うためには、整備工場や専用整備機器のハード面はもちろんのこと、正規ディーラーとしての高いスキルを持った整備士が必要不可欠です。

しかし、プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社のトレーニングセンターは東京にしかなく、必然的に研修費などのコストはかかってしまいます。

つまりフランス本国と変わらない充実したディーラー体制をとるためには、台数の多い国産車と比べて様々なコストがかかり、その結果、販売価格やアフターサービスの価格が高くなってしまっているのです。

当然、ディーラー車検では交換パーツや消耗品はメーカー指定の純正品を使います。
これらメーカー指定の純正品も、本国では実はたいした値段でもなかったりするケースが多いのに、日本国内に持ってくると、税金や輸送コストでたちまち高級パーツに様変わりすることになります。
その結果、ディーラー車検の価格がさらに吊り上っていくこととなります。

ディーラー車検総額をアップさせるのに貢献(?)する、ユーザー側の独特な心理状況

それに加え、プジョーをはじめとする輸入車ユーザー独特の「見栄を張りたい」という心理も関係してきます。

街のスピード車検専門店ならば、できるだけ安く車検を抑えたいという顧客が集まってくるので、不要な消耗品交換や(まだ十分使える)パーツ交換を提案されても、きっぱりと拒絶対応を取っても恥ずかしくないのですが(周囲も同じような客ですから)、輸入者ディーラー車検になった途端、「ケチな客と思われたくない」「他の客はケチケチしないんだろうな…」という見栄と同調心理が働くため、ディーラーの意のままに不要なパーツ交換や消耗品交換を一緒に行ってしまう傾向があるのです。

こういった顧客心理はディーラー側も120%理解していますので、できるだけユーザーがパーツ交換、消耗品交換を断れないよう、プライドをくすぐりながら「(当然)交換しておきますね…(まさかNOはないですよね)」という態度で臨まれてしまい、結局は、冒頭でお話したように、車検代金が車両代金の10分の1位までにぐぐっと跳ね上がってしまうわけです。

こういった、車検時にディーラー担当者との間で毎回起こる 「微妙な心理戦」が嫌で、車検前にはスパッと車両を売り払って、あっさり別の車を買う人がプジョーをはじめとする輸入車オーナーには大勢いる ことも、よく知っておくべきでしょう。

プジョーの車検代金を安くする方法

純正品と高い技術を持った整備士による車検という安心感と交換で、ディーラーでの車検代金はかなり高くつくことは今後も変わりないでしょう。
しかし、どうせならできるだけ無駄なコストは押させて車検を通したいと考えているプジョーオーナーはあなただけではありません。
安くできるならば、車検はできるだけ安くしたいのが本音です(例え、ディーラー担当者の前ではそんなことは口に出せずとも)。

そのために、ここでは具体的にプジョーの車検を安く抑える方法を記しておきます。

1.ディーラー車検をする場合は、事前に交換予定のパーツや消耗品を全て自己チェック。無駄な交換と整備を回避する。

プジョーのような輸入車ディーラー店舗に入ると、どうしても「出来るだけ車検は安くしてください」の一言は言い出しづらかったりします。
しかし、ここではそういった見栄や体裁はすべて放棄してください
車検整備に関する情報を逐一自分自身でチェックして、それぞれのパーツや消耗品交換が1.車検を通すために必ず必要なものなのか? 2.純正パーツ・消耗品でないと車検は受け付けてもらえない? 3.リビルド品などのパーツ持込みやサードメーカーパーツで代替できないのか?を確認してから先に進めます。

こういった細かい車検整備項目の交渉は国産メーカーディーラーでは極々当たり前に行われていますが、プジョーをはじめ、輸入車ディーラー顧客では極少数派でしょう。
心理的にストレスのかかるきつい交渉になりますが、それは何とか気合で乗り越えてください。安心安全のディーラー車検を代金安くして済ますためです。

2.ディーラー車検をあきらめ、車検専門店を積極的に選択肢に入れてみる。

先のディーラーとの交渉がつらいと感じるならば、ここは思考法を大きくチェンジをします。
ディーラー車検そのものを止めてしまい、格安車検専門店(ただし、整備技術的にしっかりしている企業に限る)を探しだし、車検依頼を割り切って行います。

格安車検専門店のお客は、もともと価格を中心に車検依頼先を選んでくるため、企業側としても車検価格にこだわるお客様への対応は慣れたものです。
従って、あなたがどんなに車検整備の細目にひとつひとつチェックを入れたとしても、先方は全く意に介しません(ほとんどのお客さまが同じことをするからですね)。

ディーラーのブランドマジックに幻惑されてしまう恐れがある輸入車オーナーでも、安心して本音の交渉ができるというものですし、当然、不要なパーツ、消耗品交換もされないために、車検総額はぐっと安くなります。

 

尚、当方調査でお勧めできる車検業者探しは下記サイトをお勧めします。

信頼度重視Goo車検
格安度重視ホリデー車検
輸入車重視EPARK車検

 

3.車検自体を取り止め、まだ車体を高く買い取ってくれる最後のチャンスを生かして査定に出してみる。

最後に、やたらお金のかかる車検そのものをとりやめてしまい、車両を高額買取査定に出すことで、次の車の買い替え資金とする方法です。
車検前は、あなたのプジョーを高額でうる最後のチャンスでもあります。
車検が切れてしまえば、当然、車両を高く購入してくれる業者は減るでしょうし、同車種のニューモデルが出てしまえば、更に買取価格は下がります。

車検をすればそれなりの高額出費になるのですから、高く売れるうちにプジョーを売ってしまって、次の車に買い替えてみてはどうか?という戦略です。
実際、車検前のタイミングでプジョー車を査定に出す方は多く、非常に賢いやり方の1つであると考えられます。

もし、今の車両を今後10年、それ以上、と長く所有するつもりでないならば、高額で売れるタイミングのうちに、車検費用をまるまる浮かすことができるタイミングで売却してみるべきでしょう。

尚、ディーラーで新車購入時に下取りを出す方法もありますが、しっかり利益を残すならば、一括査定サイトを利用して、買取専門店複数の買取価格を同時に出させたうえで、最も高い店舗に車両を売るのが1番であることは、言うまでもありません。

尚、当方調査でプジョー高額買取が出やすい査定サイトは下記となっています。

高額査定1位Goo買取
高額査定2位かんたん車査定ガイド
高額査定3位ズバット車買い取り比較

まとめ – 比較的廉価な車種が多いプジョーでも、ディーラー車検はやはり高額な部類となる

By: JF R peugeot201

プジョーは世界最古の自動車メーカーと言われており、現在は同じくフランスのシトロエンと共にPSA・プジョーシトロエンを構成しています。

車好きの間で言われているプジョーの特徴は、

・自社制作のショックアブソーバー
・独自の味付けがされたサスペンション
・柔らかいけれどコシがある足回り、通称「猫足」

など、プジョーの独自性の象徴とも言える部分です。

先述の通り、2000年以降、WRCでの活躍や、206のヒットなどによりプジョーは日本での人気は上がりました。

国産車にはないフランスのおしゃれなデザインもあり、特に人と違ったおしゃれを楽しむ方を中心に、今後も販売台数が増えていく可能性があるメーカーです。

フォルクスワーゲンやBMWなど、プジョーと比較すると日本での登録台数の多い輸入車においては、独自の高度な機構の故障を除き、車検の基本料金は、ひと昔に比べ随分と国産車に近づいてきました。

今後プジョー車の人気がさらに上がり、販売台数が増えていければ、車検をはじめとしたアフターサービスの料金が手頃になっていく可能性があります(現在のところは、まだそのレベルにまで至ってはいないのも現実なのですが…)。

もっと手頃な金額で車検を受けられるようになるためにも、プジョーの人気が増すことに期待しましょう。

MIKI
MIKI

お願い、ちょっとまって…「継続車検」「愛車の買換え」結局どっちが本当は有利なの?

★実は…車検をやめて「車を高く売る」方が得をする?

それ…実は正解の可能性が大きいです。 なぜならば、 車検前=車を高く売る最後のチャンス でもあるからです。

車検費用が高額ならば、むしろこれを機会に車を高く売ってみてはどうでしょうか?
車検が近付くタイミングは、多くの方にとって愛車を高く売って、新しい車を買い替える軍資金とできる絶交のタイミングでもあります。
勿論、 車検が切れる前のタイミングの方が買取相場価格はずっと高額になります。 

もし、愛車を高く売るなら業界最大手のかんたん査定ガイドがオススメです。

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まずはご自身の愛車査定相場を調査した後、冷静に「売却か車検か」を選択してください。

  ※無料一括査定をしても必ず車を売却する義務はないので安心です。  

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